MENU

『殺し屋たちの店2』キャスト一覧!出演者と役柄を徹底紹介

※本ページはプロモーションが含まれています
殺し屋たちの店2のジンマンとジアン、JとQ、クサナギら主要人物が対峙する緊迫感あるクライムドラマ風ビジュアル
  • URLをコピーしました!

※本記事はプロモーションを含みます

『殺し屋たちの店2』はイ・ドンウク、キム・ヘジュンに岡田将生、玄理らが加わり、ジンマン側と巨大組織パビロンの対立がさらに広がるシーズンだよ。

2026年7月22日からDisney+で独占配信され、8月12日に全8話の配信が完了しました。この記事では、誰が何役なのか、ジンマンやジアンとどう関わるのかを、初見でも迷いにくいよう整理していきます。

目次

『殺し屋たちの店2』キャスト一覧!誰が何役なの?

『殺し屋たちの店2』のキャストは、大きく「マーダーヘルプ側」「ジンマンと因縁を持つ人物」「パビロン側」に分けると分かりやすいよ。

シーズン2から岡田将生、玄理、チョン・ユンハらが加わり、韓国国内だけでは収まらない大きな組織戦へと物語が広がっています。

登場人物 キャスト 立場・役柄
チョン・ジンマン イ・ドンウク 「マーダーヘルプ」の店主。ジアンの叔父
チョン・ジアン キム・ヘジュン ジンマンの姪。「マーダーヘルプ」を引き継いだ大学生
ベイル チョ・ハンソン ジンマンと深い因縁を持つ人物
ソ・ミンヘ クム・ヘナ ジアンを守る側で戦う実力者
ブラザー イ・テヨン マーダーヘルプに関わる仲間
パーシン キム・ミン ジンマンの元同僚で、ジアンに格闘を教えた人物
クサナギ チョン・ユンハ パビロン東アジア支部長
Q(キュー) 玄理 パビロン側のチーム長。Jらと韓国での任務に参加
J(ジェイ) 岡田将生 パビロン東アジア支部に所属する傭兵

Disney+の2026年7月28日付公式紹介では、Jは「世界的な殺し屋組織パビロンの東アジア支部に所属する傭兵」、QはJやクサナギと韓国でのミッションに関わる人物として紹介されています。

一方、制作発表会では玄理自身がQについて「有能なチーム長」と説明しており、クサナギは東アジア支部長として紹介されました。

つまり、クサナギ=東アジア支部長、Q=チームを動かす立場、J=そのチームに属する傭兵と整理すると、3人の関係がかなり見やすくなります。

なお、組織名については公式情報でも「パビロン」「バビロン」の両方の表記が確認できます。この記事では2026年7月28日のDisney+公式キャスト紹介に合わせ、「パビロン」で統一します。

監督はシーズン1に続いてイ・グォン、脚本はチ・ホジンとイ・グォンが担当。制作陣も続投しているため、キャストが増えても前作の独特なテンポや世界観を引き継いだ続編になっているのがポイントだよ。

イ・ドンウク演じるチョン・ジンマンはどう変わる?

チョン・ジンマンを演じるのは、シーズン1から続投するイ・ドンウクです。

ジンマンは殺し屋たち御用達の武器販売店「マーダーヘルプ」の店主であり、両親を失ったジアンを育ててきた叔父でもあります。

シーズン1では、ジンマンが亡くなったと知らされたことから物語が始まりました。

そのため前作のジンマンは、現在進行形で行動する主人公というより、残された記憶や過去を通して少しずつ正体が見えてくる「物語最大の謎」に近い存在だったんだよね。

ところがシーズン2では状況が大きく変わります。

生還したジンマンが再び戦いの中心へ戻り、ジアンやマーダーヘルプの仲間たちとともに、巨大組織パビロンへの反撃へ動き出します。

制作発表会でイ・ドンウクは、シーズン1では「守ること」が目的だったものの、それだけでは終わらないため、今回は決着をつけるために反撃へ出るという趣旨を語っています。

ここがシーズン2を見るうえでかなり大事。

ジンマンは「謎を残す人」から「自分で決着をつけに行く人」へ変わったわけです。

映像作品の構成として考えても、これは続編らしい変化だと私は思います。

前作と同じようにジンマンの過去を少しずつ明かすだけでは、どうしてもシーズン1の繰り返しになりやすいよね。

でも本人が現在の戦場に戻ってくれば、「過去に何をしたのか」だけではなく、過去を知ったうえで今何を選ぶのかが新しいドラマになります。

イ・ドンウクの静かな表情や、すべてを説明しない演技が好きな人は、アクションだけでなくジアンへの視線や判断にも注目してみてね。

キム・ヘジュン演じるチョン・ジアンは「守られる主人公」から反撃する側へ

チョン・ジアン役はキム・ヘジュンです。

ジアンは叔父ジンマンが残したマーダーヘルプを引き継ぎ、次々と襲ってくる敵から自分の命と店を守ってきました。

シーズン1の彼女は、事情が分からないまま突然危険な世界へ放り込まれた大学生。

ジンマンから教わったサバイバル術や、周囲の人々から身につけた技術を思い出しながら、何とか生き残ろうとする立場でした。

でもシーズン2では、もう「襲われたから戦う」だけではありません。

制作発表会でキム・ヘジュンは、何もしなければ周囲の人たちが危険になるため、今回は自分から戦うことを選ぶという趣旨を明かしています。

シーズン1では近接アクションやムエタイが中心だったジアンが、シーズン2ではガンアクションにも挑戦。

つまり成長は、単に技の種類が増えたという話じゃないんだよね。

「生き延びたい」から「自分の意思で戦う」へ、行動の理由そのものが変わっています。

※画像はAIによるイメージ

私はここが『殺し屋たちの店2』で一番見逃したくない変化だと感じました。

続編で主人公を成長させるとき、単純に強くするだけなら簡単です。

でも本当に人物が成長したと感じるのは、その人自身が以前なら選べなかった決断をするときなんだよね。

ジアンを見るなら「何人倒したか」よりも、「誰を守るために、なぜ自分から動くようになったのか」を追うと、シーズン1からの変化がぐっと伝わってくるよ。

岡田将生はJ役!韓国製作ドラマ初出演でどんな人物を演じる?

岡田将生が演じるのは、J(ジェイ)です。

Disney+公式によると、Jは世界的な殺し屋組織パビロンの東アジア支部に所属する傭兵。

岡田将生にとって、本作が韓国製作ドラマへの初出演となります。

『ドライブ・マイ・カー』『ゆとりですがなにか』など、日本の映画やドラマでさまざまな人物を演じてきた岡田将生だけど、『殺し屋たちの店2』ではかなり異なる顔を見せています。

制作発表会で岡田将生はJについて、好奇心旺盛で危険な雰囲気があり、大人と子どもの両面を持つ人物という趣旨で説明しています。

さらに本作では本格的なアクションにも挑戦。

イ・グォン監督によれば、Jという人物は撮影を進めながら岡田将生と一緒に少しずつ形作っていったキャラクターで、自分の仕事を楽しむ性格が細かな演出にも反映されています。

この「仕事を楽しむ」という部分、私はJを見るうえでかなり重要だと思います。

ジンマンやジアンは、守るものや過去との決着が戦う理由になっています。

一方でJには、危険な状況そのものに独特の好奇心を向けているような軽さがある。

同じアクション場面でも、戦う理由が違えば、身体の動きや表情の意味も変わるんだよね。

また、JはQと行動をともにする人物として描かれます。

制作発表会では玄理がJをQの弟として語っており、単なる同僚以上の近い関係性が示されています。

ここを知っておくと、QがJに向ける態度もかなり見やすくなるはず。

岡田将生目当てで観始める人も、「日本人俳優が韓国ドラマに出ている」という話題性だけでなく、Jがパビロンという組織の空気をどう見せる存在なのかまで見ると楽しみが増えるよ。

玄理はQ役!クサナギやJとの関係は?

玄理が演じるのはQ(キュー)です。

Disney+公式では、QはJやクサナギとともに韓国でのミッションに関わる人物として紹介されています。

そして制作発表会で玄理自身が、Qについて「有能なチーム長」でありながら、弟のJや仲間を思いやる温かさも持つ多面的な人物だと説明しています。

ここは人物整理で混乱しやすいところだから、しっかり分けておこう。

パビロン東アジア支部長として紹介されているのはクサナギです。

Qは東アジア支部長ではなく、チーム長としてJらと任務に関わる立場。

つまり、

  • クサナギはパビロン東アジア支部長
  • Qはチームをまとめる立場
  • Jは東アジア支部所属の傭兵でQと近い関係にある

という構図で見ると理解しやすいよ。

玄理はQを演じるため、アクションに備えて5キロ増量し、数カ月間トレーニングを重ねたことも制作発表会で明かしています。

監督からは「もし暗殺者でなければ役者になっていたかもしれない」という人物像のヒントを受けたそうで、単純な冷酷キャラクターではないところにも注目です。

私が面白いと感じるのは、JとQがただの「強い新キャラ2人」ではないこと。

Jには危険を楽しむような軽やかさがあり、Qには仲間を束ねながら身内を思う顔がある。

敵側にも人間関係があることで、パビロンが無機質な悪の組織ではなくなるんだよね。

これは物語の緊張感を強くするうえで、とても効いていると思います。

相手にも守りたい関係や独自の価値観が見えるほど、主人公側とぶつかったときの場面に奥行きが出るからです。

クサナギ・ベイル・ソ・ミンヘ・パーシンら重要キャストは?

『殺し屋たちの店2』は、ジンマン、ジアン、J、Qだけ追えばいい作品ではありません。

前作から続く人物と、新たに加わったパビロン勢を押さえることで、キャスト同士の関係がかなり整理できます。

クサナギ役:チョン・ユンハ

クサナギを演じるのはチョン・ユンハです。

クサナギはパビロンの東アジア支部長として登場し、Q、Jらとともにジンマンたちの前に立ちはだかります。

制作発表会では、クサナギについてチェスのグランドマスターを目指すような冷徹な策略家で、結果のためなら過程を問わない人物として説明されました。

つまり、前線で派手に暴れるだけの敵ではなく、盤面全体を見ながら人を動かそうとするタイプなんだよね。

JやQを見るときも、クサナギからどんな指示が出ているのかを意識すると、パビロン側の動きが追いやすくなります。

ベイル役:チョ・ハンソン

ベイルを演じるのはチョ・ハンソンです。

ベイルはジンマンと深い因縁を持つ人物。

シーズン2でも、ジンマンの過去と現在をつなぐ重要な存在として登場します。

パビロンから新しいキャラクターが増えても、ベイルがいることで「前作で残されたジンマンの問題」が消えずに続いているんだよね。

私はベイルを、単純な強敵というよりジンマンが過去を清算できるのかを突きつける人物として見ると分かりやすいと思います。

ソ・ミンヘ役:クム・ヘナ

ソ・ミンヘを演じるのはクム・ヘナです。

シーズン1からジアンを守るために戦ってきた実力者で、シーズン2でもマーダーヘルプ側の重要人物。

クム・ヘナはシーズン1の演技で、2024年の第3回青龍シリーズアワード助演女優賞を受賞しています。

制作発表会では、シーズン2でもジアンを守るために戦うことや、新たなアクションに挑戦したことを語っています。

新キャストに目を奪われやすいけれど、こうした継続キャラクターがいるからこそ、シーズン2は前作から地続きの物語として成立しているんだよね。

パーシン役:キム・ミン

パーシンを演じるのはキム・ミンです。

パーシンはジンマンの傭兵時代の同僚で、ジアンにムエタイを教えた格闘の師匠でもあります。

ジアンの強さは突然手に入ったものではありません。

ジンマンから学んだ知恵だけでなく、パーシンらとの関係によって培われてきたもの。

だからシーズン2でジアンが成長した姿を見るときも、誰から何を受け継いできたのかを考えると人物像がもっと立体的になります。

ブラザー役:イ・テヨン

ブラザー役はイ・テヨンです。

マーダーヘルプに関わる人物としてシーズン1から続投し、ジアンたちの側を支えるキャラクターです。

続編は新しい人物を増やせば増やすほどスケール感は出ます。

でも増やしすぎると「これ、別のドラマになってない?」と感じることもあるよね。

ブラザーやソ・ミンヘ、パーシンのような継続キャストが残ることで、ジアンが前作で築いた人間関係がちゃんと続いていることが伝わります。

※画像はAIによるイメージ

『殺し屋たちの店2』は全8話!配信日はいつだった?

『殺し屋たちの店2』は、2026年7月22日からDisney+で独占配信されました。

Disney+公式が案内した全8話のスケジュールは次の通りです。

  • 7月22日16時:第1話・第2話
  • 7月29日16時:第3話・第4話
  • 8月5日16時:第5話・第6話
  • 8月12日16時:第7話・第8話

2026年8月18日現在は、全8話が配信済みです。

これから一気に観たい人にとっては、続きの配信を待たずに最後まで進められる状態だよ。

シーズン1では、亡くなったと思われていた叔父ジンマンの秘密を追いながら、ジアンが自分の命と店を守るサバイバルが中心でした。

シーズン2では、生還したジンマンと成長したジアンが肩を並べ、巨大組織パビロンとの対立へ踏み込んでいきます。

イ・グォン監督も制作発表会で、シーズン2のテーマを「反撃」として語っています。

これを知ってからキャストを見ると、人物配置にも意味があることが分かるんだよね。

シーズン1は「ジアンを襲う人物は誰なのか」が大きな疑問でした。

シーズン2ではさらに一歩進んで、誰がどの組織に属し、誰のために戦い、誰とチームを組んでいるのかが重要になります。

忙しい夜に「この人どっち側だった?」と巻き戻したくない人は、最初に3つのまとまりだけ覚えておけば大丈夫。

ジンマン・ジアンとマーダーヘルプ側、ジンマンと因縁を持つベイル、パビロン側のクサナギ・Q・J。

この3軸で見ると、登場人物が増えてもかなり追いやすくなるよ。

キャスト構成から考察!シーズン2は「個人戦」から「チーム同士の反撃戦」へ

ここからは、作品構成を見てきた私なりの考察です。

『殺し屋たちの店2』で一番大きく変わったのは、アクションの規模だけではなく、戦う人たちの関係性だと感じます。

シーズン1では、突然危険な世界へ放り込まれたジアンが、限られた仲間や叔父から残された知識を頼りに生き延びていく構図でした。

物語の重心はかなりジアン個人にあります。

一方シーズン2では、ジンマンが戻ってくる。

ソ・ミンヘ、パーシン、ブラザーらも続投する。

さらに敵側にも、クサナギ、Q、Jという明確な役割を持った人物たちが配置されます。

つまり、主人公対殺し屋たちという構図から、チーム対チームの戦いへ進んでいるんです。

これが私には、単純な「敵が強くなりました」以上のスケールアップに見えます。

アクション作品って、続編になると敵の人数を増やしたり爆発を大きくしたりしがちだよね。

でも、それだけでは意外と飽きます。

人が増えたなら、「この人は誰を守りたいのか」「誰の命令なら聞くのか」「仲間と目的のどちらを優先するのか」まで変わらないと、ドラマとしての面白さは広がりません。

『殺し屋たちの店2』は、そこをキャスト配置で作っているように感じます。

特に面白いのが、主人公側だけではなく敵側にも関係性を持たせていること。

Qはチーム長でありながらJを気に掛ける人物として語られ、Jも単なる無名の傭兵ではありません。

その上に東アジア支部長クサナギがいる。

敵が一枚岩ではなく、それぞれ別の人格と距離感を持っているからこそ、パビロン内部を見る面白さも生まれるんだよね。

そして何より大きいのが、ジンマンとジアンの関係です。

シーズン1では、ジンマンが残した教えをジアンが受け取る構図でした。

でもシーズン2では、二人が同じ時間軸で動き、同じ戦場に立つ。

叔父と姪ではあるけれど、物語上は少しずつ「守る人と守られる人」から「互いに選択する仲間」へ変わっていくように見えます。

私は、ここがシーズン2で最も大人向けのドラマになっている部分だと思う。

家族だから守る。

それだけなら分かりやすい。

でも相手が自分で危険な道を選ぼうとしたとき、それでも信じて隣に立てるのか。

ジアンが成長すればするほど、ジンマンは彼女を一方的に守れなくなります。

この成長した相手を「守る」のではなく「尊重できるか」という変化が、激しいアクションの裏にある人間ドラマとして効いているんだよね。

岡田将生と玄理の参加も、話題作りだけでは終わっていません。

JとQをパビロン側のチームとして配置したことで、作品の世界が韓国国内の店を巡る争いから、東アジア規模の組織へ自然に広がりました。

新しい俳優が加わることと、物語の舞台が広がることが同じ方向を向いている。

これは続編のキャスティングとして、かなり理にかなっていると私は感じます。

キャストが増えたから豪華なのではなく、新しい人物が主人公たちの選択を変えるから意味がある。

『殺し屋たちの店2』を見るなら、ぜひそこまで追ってみてほしいな。

まとめ|『殺し屋たちの店2』キャストは3つの勢力で整理すると分かりやすい

『殺し屋たちの店2』の中心は、チョン・ジンマン役のイ・ドンウクと、チョン・ジアン役のキム・ヘジュンです。

そこへソ・ミンヘ、パーシン、ブラザーらマーダーヘルプ側の人物、ジンマンと因縁を持つベイル、そしてパビロン側のクサナギ、Q、Jが加わります。

岡田将生演じるJはパビロン東アジア支部に所属する傭兵で、本作が岡田将生にとって韓国製作ドラマ初出演。

玄理演じるQはチーム長としてJらと韓国での任務に関わり、その上に東アジア支部長のクサナギがいるという関係です。

人物名を全部暗記しようとしなくても大丈夫。

まずは「ジンマン・ジアンと仲間たち」「ベイル」「クサナギ・Q・J」の3つに分ければ、全8話の勢力関係がずっと追いやすくなるよ。

シーズン2のテーマは「反撃」。

誰が強いかだけでなく、誰と誰が同じ目的で動いているのかを見ることが、この続編を楽しむコツだと私は思います。

よくある質問

『殺し屋たちの店2』の主演キャストは誰?

中心となるのは、チョン・ジンマン役のイ・ドンウクと、チョン・ジアン役のキム・ヘジュンです。

シーズン2では生還したジンマンと成長したジアンが、前作のように守るだけではなくパビロンへの反撃に動きます。

岡田将生は『殺し屋たちの店2』で何役?

岡田将生はJ(ジェイ)役です。

Jは世界的な殺し屋組織パビロンの東アジア支部に所属する傭兵。岡田将生にとって本作が韓国製作ドラマへの初出演となりました。

玄理が演じるQはパビロン東アジア支部長なの?

Qは東アジア支部長ではありません。

制作発表会で玄理はQを有能なチーム長と説明しており、パビロン東アジア支部長として紹介されているのはチョン・ユンハ演じるクサナギです。QはJやクサナギとともに韓国での任務に関わります。


関連する作品情報や、忙しい夜でも選びやすいドラマを紹介しています。

👉 クルミのおすすめ作品をあわせて読む

— クルミ(エンタメコラムニスト)

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
目次