※本記事はプロモーションを含みます
『ラストノート』第1話〜第6話の主なロケ地は、東京タワー、晴海大橋、新宿中央公園、ローラーコースト中川本店、流山市上下水道局、西仲橋などです。
内田有紀さん演じる一瀬葵と、寺西拓人さん演じる樋口澄晴の関係が動く場面では、橋や公園、カフェ、水辺などが印象的に使われています。ここでは2026年7月9日放送の第1話から8月13日放送の第6話まで、撮影場所を確認度も意識しながら話数別に整理するね。フジテレビ公式では、第7話が8月20日放送予定と案内されています。フジテレビ
『ラストノート』ロケ地はどこ?第1話〜第6話を早見
『ラストノート』では東京都内を中心に、神奈川県横浜市、千葉県流山市など、首都圏のさまざまな場所が撮影に使われています。
まず「結局、代表的なロケ地はどこ?」という人向けに、各話で特に押さえておきたい場所をまとめるね。
話数 印象的な場面 ロケ地・撮影場所 エリア
第1話 葵と澄晴が展望台へ行く 東京タワー 東京都港区
第1話 二人が手をつないで走る 晴海大橋 東京・晴海方面
第1話 葵が澄晴を待つ 晴海ふ頭公園 東京都中央区
第2話 葵のマンション外観 ル ブール 横浜市青葉区
第2話 澄晴が葵を待つ 新宿副都心4号街路地下道 東京都新宿区
第3話 葵たちが登場する駅前 JR新宿駅東南口周辺 東京都新宿区
第3話 澄晴と二宮が話す 新宿中央公園 東京都新宿区
第4話 BAKER’S BURGER ローラーコースト中川本店 横浜市都筑区
第5話 世田谷東警察署の外観 流山市上下水道局 千葉県流山市
第6話 葵と澄晴が話す ロイヤルガーデンカフェ青山 東京都港区
第6話 二人が橋で出会う 西仲橋 東京都中央区
東京タワーについては、第1話で澄晴と葵が一緒に訪れた場所として複数のロケ地情報で一致しています。ロケなび+1
第5話の「世田谷東警察署」についても、流山市フィルムコミッションの発信で流山市上下水道局が撮影に使われたことを確認できます。ここは二次情報だけに頼らず、撮影支援側から裏づけが取れるロケ地だよ。流山市公式サイト+1
一方、すべての細かな道路や建物について制作側が公式に撮影場所を公表しているわけではありません。
この記事では、自治体・施設側などから確認できる情報を優先しつつ、それ以外は映像照合や複数のロケ地情報で一致しているものを紹介しています。細かな地点については、今後公式情報が追加された場合に訂正される可能性がある点も押さえておいてね。
『ラストノート』を観ながら「この場所、どこだろう?」と調べる時間もドラマの楽しさのひとつ。忙しい日の作品選びや見どころ探しもまとめています。
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『ラストノート』第1話のロケ地は?東京タワー・晴海大橋が登場
第1話の主なロケ地は、東京タワー、晴海ふ頭公園、晴海大橋、新宿中央公園です。
2026年7月9日放送の第1話は、葵と澄晴が出会い、一気に距離を縮める回。それに合わせるように、前半の駅や会社から後半の水辺、東京タワー、橋へと舞台が大きく開いていくのが特徴だよ。
第1話で押さえたい主要ロケ地
- 東京タワー:澄晴が葵を連れていった展望台
- 晴海ふ頭公園:葵が澄晴を待つ場面
- 晴海大橋:葵と澄晴が手をつないで走る場面
- 新宿中央公園:二人の待ち合わせ
- 春海橋公園:葵が佐川優子の視線を傘で遮る場面
東京タワーについては、ロケ地情報ではメインデッキ2階の北側が撮影場所として紹介されています。劇中では、都会の日常から少し離れた場所で二人が向き合う、象徴的なシーンになっています。ロケなび+1
ここが面白いんだよね。
それまで葵がいるのは駅や会社など、仕事や社会のルールに囲まれた場所。それが澄晴と一緒に高い展望台へ移動することで、葵がいつもの生活とは違う景色を見始めたことまで映像で伝わってくるように感じます。
その後、舞台は晴海方面へ。
葵が澄晴を待つ晴海ふ頭公園を経て、二人は晴海大橋を手をつないで走ります。ロケ地情報でも東京タワー、晴海大橋、晴海ふ頭公園は第1話の代表的な撮影場所として挙げられています。ロケなび

私が映像構成として注目したいのは、前半では「待つ」、後半では「走る」へ変わること。
待ち合わせや会話で止まっていた二人が、東京タワーで非日常の時間を共有したあと、最後には同じ方向へ走る。この順番だからこそ、恋が急速に動き始めた感覚が強くなるんだと思う。
第1話のその他の撮影場所
細かなロケ地としては、本厚木駅前東口地下道、EPSホールディングス、Caffe CIELO、ECO FARM CAFE 632、青海南ふ頭公園なども撮影場所として紹介されています。
本厚木駅東口地下道は、後の回でもロケ地情報に挙げられており、『ラストノート』で繰り返し使われる場所のひとつです。Yahoo! Japan
ただし、企業オフィスや撮影用施設まで含めた細かな撮影地点は、自治体などによる公式発表ではなく映像照合をベースに特定されているケースもあります。
「聖地巡礼で実際に行く場所」として考えるなら、まずは東京タワー、晴海ふ頭公園、晴海大橋など一般利用できる場所から選ぶのが分かりやすいよ。
『ラストノート』第2話・第3話のロケ地は?新宿エリアが多く登場
第2話の主なロケ地は葵のマンション、新宿副都心4号街路地下道、東京共済病院周辺、第3話ではJR新宿駅東南口周辺、新宿中央公園、芝公園・表参道周辺が登場します。
第1話の東京タワーや晴海大橋に比べると、第2話以降は少しずつ人物の日常や家族、人間関係に入り込んでいく場所が増えていくんだよね。
第2話の主要ロケ地
- ル ブール:葵のマンション外観として紹介
- 新宿副都心4号街路地下道:澄晴が葵を待つ場面
- 東京共済病院:葵や樋口眞澄が関わる病院場面
- YOUKAEN周辺:澄晴が葵をかばう生花店前の場面
- 都庁前駅周辺:澄晴がベンチに座る場面など
『ラストノート』では、ピオニーをはじめとする花や香りが人物の記憶と感情を結ぶモチーフになっています。
だから生花店の前で二人の関係に動きが起きるのは、単に「絵になる店を選んだ」という以上に、この作品らしい場所の使い方に見えるんだよね。
また第2話では、東京タワーを思い起こさせる小物も登場します。
第1話では東京タワーそのものが二人の高揚感を象徴する場所だったのに、第2話ではその記憶につながる物が葛藤の中へ持ち込まれる。同じモチーフの意味を少しずつ変えていくのが、このドラマのうまいところだと私は感じます。
第3話の主要ロケ地
- JR新宿駅東南口周辺:葵や澄晴らが登場する場面
- 新宿中央公園:澄晴と二宮慶太郎が話す場面
- 芝公園周辺の日比谷通り:電話やメッセージに関わる場面
- 表参道周辺:優子や澄晴が登場する場面
- ザキューブホテル千葉:ホテル内の場面として紹介
特に新宿中央公園は、第1話に続いて登場するのがポイント。
第1話では葵と澄晴の関係につながる場所だったのに、第3話では二宮との会話の場所になる。同じ公園でも「誰と一緒にいるのか」で画面の意味が変わるんだよね。
私はこうしたロケ地の再利用が好きです。
「あ、前にも見た場所だ」と視聴者が無意識に感じることで、登場人物の人間関係の違いまで浮き上がってくる。場所が単なる背景ではなく、物語の記憶装置になっているように見えます。
『ラストノート』第4話・第5話のロケ地は?店と警察署の撮影場所に注目
第4話の代表的なロケ地はローラーコースト中川本店、第5話では劇中の「世田谷東警察署」として使われた流山市上下水道局が特に注目ポイントです。
ここからは東京タワーのような「恋の特別感」より、澄晴が生きている日常や現実を感じさせる場所が増えていきます。
第4話「BAKER’S BURGER」の撮影場所は?
第4話で登場する「BAKER’S BURGER」の撮影場所として紹介されているのが、神奈川県横浜市都筑区のローラーコースト中川本店です。
葵と澄晴がハンバーガーを食べるだけでなく、澄晴が働く場所としても登場します。
第4話ではほかにも、澄晴が働く場面のスタジオ、コンビニとして使われた店舗、葵と木嶋莉奈が再会するスーパーなど、生活感のある場所が目立ちます。
第1話の東京タワーから比べると、かなり地に足がついた景色だよね。
これは物語が「出会った瞬間の高揚感」から、相手が実際にはどんな生活をしている人なのかを見る段階へ移ったことと重なっているように私は感じました。
恋愛ドラマでは、デートスポットだけをきれいに見せることもできます。
でも『ラストノート』は、コンビニやスーパー、アルバイト先まで見せる。だから澄晴が単なる理想的な年下男性ではなく、「生活を抱えている一人の人間」として見えてくるんだよね。
第5話「世田谷東警察署」はどこ?
第5話で澄晴が訪れる劇中の「世田谷東警察署」の外観には、千葉県流山市の流山市上下水道局が使われています。
これは流山市フィルムコミッション側の情報からも確認できる、裏づけの強いロケ地です。流山市は映画やドラマの撮影支援を行っており、上下水道局も過去にさまざまな作品でロケ地として利用されています。流山市公式サイト+1
ロケ地情報でも、第5話で澄晴が向かった警察署外観として流山市上下水道局が紹介されています。Location+1
ここは大事なので覚えておいてね。
劇中の「世田谷東警察署」という名称をそのまま地図で検索しても、撮影場所にはたどり着けません。ドラマでは実在施設を架空の警察署や役所として撮影することがあるからです。
なお、流山市上下水道局は観光施設ではなく公共施設。
ロケ地だからといって自由に建物内を見学できるわけではありません。訪れる場合は職員や利用者の妨げにならないようにし、無断で敷地内を撮影目的で歩き回ることは避けたいね。
ドラマはロケ地や小道具を知ってから見返すと、「ここにも意味があったんだ!」という発見が増えるよ。そんな見返したくなる作品の魅力も紹介しています。
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『ラストノート』第6話のロケ地は?西仲橋・ロイヤルガーデンカフェ青山が登場
第6話の主なロケ地は、ロイヤルガーデンカフェ青山、西仲橋、unico二子玉川、築地川公園周辺などです。
2026年8月13日放送の第6話は、葵と澄晴の気持ちが大きく動く回。ロケーションも、第1話のように勢いよく二人で移動する場所だけでなく、立ち止まって相手と向き合う場所が重要になります。
第6話のロケ地情報では、本厚木駅東口地下道、築地川公園付近、bar la fragancia、ロイヤルガーデンカフェ青山、unico二子玉川、西仲橋などが挙げられています。X (formerly Twitter)+1
ロイヤルガーデンカフェ青山
葵と澄晴が待ち合わせて話す場面の撮影場所として確認されているのが、ロイヤルガーデンカフェ青山です。ロケ地情報でも第6話の二人の待ち合わせ場所として紹介されています。推し活MAP
店舗自体も現在、港区北青山で営業するカフェ・レストランとして公式案内されています。営業時間などは変更される可能性があるため、訪問時は店舗の最新案内を確認してね。ロイヤルガーデンカフェ+1
第1話の二人は、東京タワーから水辺へ移動し、最後には一緒に橋を走りました。
それに対して第6話では、向かい合って会話する時間が増えます。
これは私見だけれど、「一緒に動く」だけの関係から、「立ち止まって相手の言葉を受け止める」関係になったことを、空間そのものが支えているように感じるんだよね。
unico二子玉川と花瓶
第6話では、澄晴が葵へ花瓶を贈る場面も印象的です。
その店としてロケ地情報に挙げられているのがunico二子玉川。第6話の撮影場所一覧でも名前が確認されています。X (formerly Twitter)+1
『ラストノート』では、ピオニーや香りなどが繰り返し二人をつなぎます。
ここで贈られるのが花そのものではなく、「花を生活の中に置いておくための器」なのが私は気になりました。
花はいつか枯れるけれど、花瓶は生活に残る。
そう考えると、澄晴の気持ちが一時的な高揚感から、葵の日常そのものへ入りたいという方向に変わっているようにも読めるんだよね。
もちろん、これは映像と物語の流れから読み取った私の解釈です。
第6話の西仲橋はなぜ印象的?
第6話で特に印象を残すのが、中央区月島方面の西仲橋です。
葵と澄晴がそれぞれ動いた末に出会う場面で使われ、第6話のロケ地情報でも西仲橋が挙げられています。X (formerly Twitter)+1

ここで思い出したいのが、第1話の晴海大橋。
第1話では、葵と澄晴が手をつないで同じ方向へ走っていました。
ところが第6話では、それぞれ別の場所から動いた二人が、橋で相手にたどり着くように描かれます。
同じ「橋」なのに、使い方が違うんだよね。
第1話は、出会った勢いのまま「二人で前へ進む橋」。
第6話は、悩みや迷いを抱えたうえで「自分の意思で相手のもとへ向かう橋」。
映像構成を学んだ立場から見ると、私はこの橋の反復と人物の動線の変化がかなり面白いと思いました。
単にロマンチックだから橋を選んだのではなく、同じ種類の場所を違う動きで使うことで、二人の関係が変化したことを視覚的に伝えているように見えるんです。
『ラストノート』聖地巡礼はどこから回る?おすすめエリアと注意点
『ラストノート』のロケ地は東京都内だけでも、新宿、青山、芝公園、晴海、月島、二子玉川など広範囲です。
さらに横浜や千葉方面まであるため、「全部を一日で回る」より、好きな話数や場面でエリアを絞るのがおすすめだよ。
第1話の二人の空気を味わいたいなら、東京タワーと晴海方面が候補。
新宿周辺なら、新宿中央公園や新宿駅周辺など複数の場面をまとめて振り返りやすいです。
第6話が好きなら、青山や月島方面を軸に考えると、物語後半の雰囲気を楽しみやすいね。
ただし、ロケ地巡りで一番大切なのはドラマの撮影場所と観光施設は同じではないということ。
公園や一般道路でも周囲には日常生活を送っている人がいますし、公共施設、企業、病院、撮影スタジオ、工場などは見学目的の施設ではありません。
飲食店の場合も、ドラマの写真撮影だけを目的に長時間席を占有するのではなく、通常のお客さんとして楽しみたいところ。
営業時間、営業形態、施設利用ルールなどは放送時点から変わることがあるため、実際に訪問する際は最新情報を確認してね。
『ラストノート』ロケ地から分かる演出とは?橋と「動線」を考察
第1話から第6話までロケ地を追ってみると、『ラストノート』で特に印象的なのは、人物がどこにいるかだけでなく「そこをどう動くか」まで感情表現に使われていることです。
私はここが、単なるロケ地一覧だけでは見えてこない、このドラマの面白さだと思っています。
第1話では、駅や会社など日常を象徴する閉じた空間から始まり、東京タワー、水辺、晴海大橋と、どんどん視界の開けた場所へ移動していきます。
そして最後には二人が同じ方向へ走る。
つまり「出会ったことで世界が開き、二人の関係も前へ進む」という流れが、台詞だけでなく場所の変化でも伝わる構成になっているんだよね。
ところが第4話になると、コンビニ、スーパー、アルバイト先など生活感の強い場所が増えます。
恋愛が始まっても、それぞれの生活や事情は消えない。
この現実的なロケーションが挟まるからこそ、東京タワーで過ごした第1話の時間が、より特別に見えるんだと思います。
そして第6話。
ロイヤルガーデンカフェ青山のように「向き合って話す場所」を経て、最後には西仲橋で二人の動線が交わります。
ここが第1話との大きな違い。
第1話では、出会った二人が一緒に走りました。
第6話では、自分の気持ちを抱えた二人が、それぞれ動いたうえで相手のところへ向かいます。
私はこれを、偶然始まった恋が「相手を自分の意思で選ぶ恋」へ変わっていく過程として見ています。
もちろん橋そのものに制作側がそこまでの象徴性を明言しているわけではありません。
でも同じ「橋」というロケーションを、第1話と第6話で違う人物動線によって見せている以上、映像として比較する価値は十分にあると思うんだよね。
もうひとつ注目したいのが、道路や橋と、カフェやレストランの使い分け。
道路では登場人物が歩く、走る、追いかける。
カフェでは向かい合って座り、会話する。
「動く場所」と「立ち止まる場所」を切り替えることで、感情のテンポまで変えているように感じます。
忙しくてドラマを一度しか観られない人も、ロケ地を知ってから印象的なシーンだけ見返してみて。
「どこで撮ったんだろう?」から一歩進んで、「なぜこの場面でこの場所なんだろう?」と考えると、『ラストノート』の映像がもう一段おいしく味わえるよ。
まとめ|『ラストノート』ロケ地は東京タワー・晴海大橋・西仲橋など
『ラストノート』第1話〜第6話では、東京タワー、晴海大橋、新宿中央公園、ローラーコースト中川本店、流山市上下水道局、ロイヤルガーデンカフェ青山、西仲橋などがロケ地として登場しています。
第1話では東京タワーと晴海エリア、第2〜3話では新宿周辺、第4話では生活感のある店舗、第5話では流山市上下水道局、第6話では青山や月島方面のロケ地が印象的でした。
特に私が注目したのは、第1話の晴海大橋と第6話の西仲橋。
第1話では二人が手をつないで同じ方向へ走り、第6話では別々に動いた二人が橋で出会う。その違いを見ると、ロケ地が単なる背景ではなく、葵と澄晴の関係を視覚的に伝える演出の一部になっているように感じます。
なお、この記事のロケ地情報は、施設・自治体による撮影関連情報、番組情報、公開されているロケ地情報、放送映像との照合を組み合わせて整理しました。
中でも第5話の流山市上下水道局は流山市フィルムコミッション側から撮影利用を確認できますが、細かな道路や店舗には映像照合を中心に特定されている場所もあります。公式な追加情報や訂正が確認された場合は、そちらを優先して判断してください。流山市公式サイト+1
聖地巡礼をする場合は、一般利用できる観光施設・店舗と、公共施設・企業・病院・スタジオなどを区別し、周囲の方や通常利用者の迷惑にならない範囲で楽しもうね。
よくある質問
『ラストノート』第1話の東京タワーはどこで撮影された?
第1話で澄晴が葵を連れていった展望台の場面は、東京タワーで撮影されたことが確認されています。ロケ地情報ではメインデッキ2階北側が撮影場所として紹介されています。ロケなび+1
『ラストノート』で葵と澄晴が走った橋はどこ?
第1話で葵と澄晴が手をつないで走る場面には晴海大橋が使われています。第6話では、二人が出会う重要な場面のロケ地として西仲橋が挙げられています。ロケなび+1
『ラストノート』の世田谷東警察署は実在する?
劇中の「世田谷東警察署」の撮影には、千葉県流山市の流山市上下水道局が使われています。流山市フィルムコミッション側からも第5話で同施設が警察署として登場したことを確認できます。Facebook+1
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執筆:クルミ(エンタメコラムニスト)
