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『ラストノート』香料会社のロケ地はどこ?撮影場所を調査

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夏の夜に過去の記憶と向き合う登場人物たちの静かなシーン
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『ラストノート』の香料会社「椿香料株式会社」は劇中の会社で、外観・オフィス・新商品発表会を別々の実在施設で撮影したとみられます。

確認できる主要な撮影場所は、外観の「EPSホールディングス」、社内の「RECKY LOCATION SERVICE Bオフィス」、第1話の発表会場「ANAホリデイ・イン東京ベイ」の3か所です。

目次

『ラストノート』香料会社のロケ地3か所はどこ?

『ラストノート』で一瀬葵(内田有紀)が勤める椿香料株式会社は、ひとつの実在企業をそのまま撮影したのではなく、複数の施設を組み合わせて作られていると整理すると分かりやすいよ。

まず、この記事で確認した3か所をまとめます。

劇中での用途 撮影場所として紹介されている施設 所在地 確認できる場面 最寄り駅・アクセス
椿香料株式会社の外観 EPSホールディングス本社・筑土テラス 東京都新宿区筑土八幡町2-1 第1話の会社外観など 飯田橋駅から徒歩約4〜6分
椿香料株式会社のオフィス内部 RECKY LOCATION SERVICE Bオフィス 東京都港区北青山2-12-28 青山ビル5F 第1話の総務部フロアなど 外苑前駅から徒歩5分
椿香料株式会社の新商品発表会 ANAホリデイ・イン東京ベイ 東京都品川区東品川2-3-15 第1話の新商品発表会 天王洲アイル駅からアクセス可能

ここで一つ大切なのが、3か所ともフジテレビが「公式ロケ地一覧」として公表したものではないという点です。

2026年8月17日時点で筆者が確認したフジテレビの『ラストノート』公式サイトでは、作品情報やキャスト、放送情報は確認できますが、今回の3施設をロケ地としてまとめた公式一覧は確認できませんでした。『ラストノート』は2026年7月9日にスタートした、内田有紀さんと寺西拓人さんのダブル主演作です。フジテレビ+1

そのためこの記事では、民間のロケ地情報で「どの施設がどの場面に使われたと紹介されているか」を確認し、住所や施設情報については各施設の公式情報や東京都の公開情報で照合するという方法を取っています。

「ロケ地情報サイトに載っている=制作会社が公式認定した」とは限らないので、そこは分けておくのが安心だよね。

民間ロケ地情報では、Bオフィスについて「一瀬葵が勤める椿香料株式会社のオフィス内部」と紹介されています。推し活MAP

また、第1話の新商品発表会については、ANAホリデイ・イン東京ベイが会場として使われたと紹介されています。旅行日和

つまり、現時点でかなり整理しやすいのは次の関係です。

  • 会社の外観を見るシーン=新宿区のEPSホールディングス
  • 葵が働く社内シーン=北青山のBオフィス
  • 第1話の新商品発表会=天王洲のANAホリデイ・イン東京ベイ

住所だけ見ればまったく別々の場所。

それなのにドラマの中では、一つの「椿香料株式会社」の世界として違和感なくつながっているんだから、映像って面白いよね。


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椿香料株式会社の外観ロケ地はEPSホールディングス

椿香料株式会社の外観として紹介されているのは、東京都新宿区筑土八幡町2-1にあるEPSホールディングス本社・筑土テラスです。

民間のロケ地情報では、一瀬葵が勤務する椿香料株式会社の社屋として、この場所が挙げられています。

一方、施設そのものの住所についてはEPSホールディングス公式で確認できます。

EPSホールディングス株式会社の公式会社概要では、本社住所を「東京都新宿区筑土八幡町2番1号 筑土テラス」と掲載しています。JR総武線の飯田橋駅東口から徒歩約6分、地下鉄の飯田橋駅B1・C1出口から徒歩約4分という案内もあります。EPSホールディングス

ここで混同しないようにしたいのが、劇中の会社名です。

EPSホールディングスが実際に「椿香料株式会社」という会社なのではありません。

ドラマではこの建物の外観を使うことで、「葵が勤めている企業の建物」として見せているわけだね。

会社シーンを見返すときは、建物の外観が映ってから次の社内シーンへどう切り替わるのかに注目してみて。

画面ではごく自然につながっていますが、実際の社内撮影場所は新宿ではありません。

これは映像作品では珍しくない作り方です。

外観には「会社らしい存在感のある建物」、内観には「人物の会話や移動を撮りやすい空間」と、それぞれに適した場所を選べるからです。

私も学生時代に映像構成を学んでいたのですが、こうした場面のつなぎ方で面白いのは、視聴者が住所ではなく“物語上の位置関係”で空間を理解するところなんだよね。

外観のあとに葵がオフィスで働く姿を見せれば、私たちは自然と「今、この建物の中にいる」と受け取ります。

実際には数キロ離れていても、編集がきれいなら気にならない。

むしろ『ラストノート』の場合、この撮り分けによって「椿香料って本当にありそう」と感じるくらい、会社の存在感が出ているのがポイントです。

※画像はAIによるイメージ

EPSホールディングスへ行くなら聖地巡礼のマナーに注意

現地へ行ってみたい人は、ここだけは覚えておいてね。

EPSホールディングスはドラマ用の観光施設ではなく、実際に企業活動が行われている場所です。

建物内へ撮影目的で入ったり、入口を長時間ふさいだり、社員の方を撮影したりするのは避けたいところ。

外観を楽しむなら、公共スペースから周囲の通行や業務を妨げないように見るのが基本です。

作品が好きだからこそ、「ロケ地になってくれてありがとう」の気持ちで静かに楽しむ。

これがいちばん気持ちのいい聖地巡礼だと私は思います。

葵が働く総務部のロケ地はRECKY LOCATION SERVICE Bオフィス

椿香料株式会社のオフィス内部として紹介されているのは、東京都港区北青山2-12-28・青山ビル5階の「RECKY LOCATION SERVICE Bオフィス」です。

民間ロケ地情報「推し活MAP」では、『ラストノート』のロケ地としてBオフィスを掲載し、「一瀬葵が勤める椿香料株式会社のオフィス内部」と説明しています。推し活MAP

さらに別のロケ地情報でも、第1話の「葵が異動した総務部のフロア」としてBオフィスが挙げられています。Location

ここは、先ほど紹介したEPSホールディングスとは完全に別の場所です。

外観は新宿区筑土八幡町。

社内は港区北青山。

地図で考えると、「同じビルの外と中」ではないことがはっきり分かるよね。

Bオフィスの所在地については、運営するレッキーロケーションサービス公式でも「東京都港区北青山2-12-28 青山ビル5F」と案内されています。レッキーロケーションサービス

さらに東京都の東京ロケーションボックスにも同施設が登録されており、住所は同じく北青山2-12-28青山ビル5F、アクセスは東京メトロ銀座線「外苑前駅」から徒歩5分とされています。ロケーションボックス

ここまで照合できると、少なくとも「Bオフィスという撮影向け施設が実在すること」「住所」「最寄り駅」は公的・公式情報で確認できます。

そして、ドラマとの紐付けについては民間のロケ地情報による特定、と分けて考えられるわけです。

なぜ会社の内部だけ北青山で撮るの?

Bオフィスは、そもそも映像やスチール撮影に利用できるロケーション施設です。

東京ロケーションボックスでも、広い執務スペースやワンフロアを使える点が撮影向けの特徴として案内されています。ロケーションボックス

これを見ると、会社ドラマの撮影に使いやすい理由が分かるよね。

普通のオフィスでドラマを撮ろうとすると、実際に働く人の邪魔をしないようにしながら、カメラ、照明、音声スタッフ、俳優さんの動線まで確保しなければなりません。

でも撮影を前提にしたロケーションなら、人物同士の会話やデスク間の移動など、必要な画を作りやすい。

だからこそ、外観は“企業として説得力のある建物”、内部は“ドラマを撮りやすいオフィス空間”という使い分けが成立するんです。

私が第1話の会社シーンで注目したいのは、葵がただ「会社員です」と紹介されるだけではなく、職場という空間の中で彼女の立ち位置が見えてくるところ。

外観から会社の存在を伝え、執務室では葵と周囲の人々との距離を見せる。

この二段階があるから、短い時間でも「葵がここで長く社会人として生きてきた」という背景を感じやすくなっています。

制作側が「外観と内観の違いを人物心理の表現として使った」と公式に説明しているわけではありません。

ただ、映像構成として見ると、場所を切り替えながら一つの職場を作ることで、葵の社会人としての世界を短時間で立ち上げているように私は感じました。

ここはロケ地を知ってから見返すと、かなり楽しいポイントだよ。


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第1話の新商品発表会ロケ地はANAホリデイ・イン東京ベイ

第1話で描かれた椿香料株式会社の新商品発表会は、東京都品川区東品川2-3-15のANAホリデイ・イン東京ベイが撮影場所として紹介されています。

ここは椿香料株式会社の「社屋」ではありません。

あくまで椿香料の商品発表に関係する仕事シーンのロケ地として、今回の3か所に含めています。

この区別は大事だよ。

「香料会社のロケ地3か所」と聞くと、3施設すべてが会社の建物に使われたように感じるかもしれませんが、実際の整理はこうです。

外観がEPSホールディングス。

執務室がBオフィス。

そして仕事に関連するイベント会場がANAホリデイ・イン東京ベイです。

民間のロケ地情報では、2026年7月9日放送の第1話で、一瀬葵が勤務する椿香料株式会社の新商品発表会が行われた会場としてANAホリデイ・イン東京ベイが紹介されています。旅行日和

ホテルそのものの正式情報はIHG公式でも確認できます。

ANA Holiday Inn 東京ベイの所在地は東京都品川区東品川2-3-15。公式では宴会・会議・セミナーなどに対応できる5つのバンケットルームを備えていると案内されています。IHG Hotels & Resorts

第1話で企業の商品発表会場として使われたというロケ地情報と、実際に宴会・会議へ対応するホテルという施設情報が、きれいにつながっているわけだね。

発表会シーンが葵のキャリアを一瞬で伝えている

ここで私は、ロケ地そのもの以上に「なぜ第1話で発表会場まで見せたのか」が面白いと感じました。

会社の外観だけなら、「葵はここで働いています」と伝わります。

オフィスを見せれば、「こんな環境で働いています」と分かる。

さらに商品発表会まで入ることで、葵の仕事が社内だけで完結するものではなく、商品を世の中へ送り出す仕事につながっていることまで視覚的に伝わります。

つまり第1話では、

外観=会社の存在

オフィス=葵の日常

発表会=葵が積み重ねてきた仕事の世界

という3段階で見せているように感じるんです。

「葵は仕事を頑張ってきた女性です」と台詞で全部説明するより、ずっと早い。

数カットの場所と人物の動きで、これまでの人生を想像させられる。

こういうところに、映像作品ならではの気持ちよさがあるんだよね。

ANAホリデイ・イン東京ベイは天王洲アイルエリア

ANAホリデイ・イン東京ベイは東京湾岸の天王洲エリアにあります。

IHG公式では天王洲アイル駅とのアクセスの良さを案内しており、東京湾を望む立地やバンケット設備もホテルの特徴として紹介されています。IHG Hotels & Resorts

実際に訪れる場合は、ホテルは宿泊客や宴会利用者もいる営業施設です。

ロケ地だからといって、宴会場へ自由に入れるわけではありません。

館内を見たい場合は通常の宿泊・飲食・イベント利用など、施設のルールに沿って楽しもうね。

営業時間や利用条件は変更される可能性があるため、訪問前にはホテル公式の最新案内を確認するのがおすすめです。

椿香料株式会社は実在する?情報の確認レベルを整理

この記事でいう「椿香料株式会社」は、『ラストノート』の物語の中で一瀬葵が勤務する会社です。

「椿香料株式会社」と「EPSホールディングス」を同じ会社だと考えないようにしてください。

ロケ地の記事では、「劇中に登場する名前」と「実在する撮影場所」がごちゃごちゃになると、一気に分かりにくくなるんだよね。

今回の情報は、確認レベルを3段階に分けるとスッキリします。

まず、作品についての一次情報

フジテレビ公式では、『ラストノート』が内田有紀さんと寺西拓人さんのダブル主演で、2026年7月9日から木曜劇場としてスタートしたことを確認できます。完全オリジナル脚本の大人の純愛ドラマとして紹介されています。フジテレビ

次に、各施設の実在性・住所についての一次情報または公的情報

EPSホールディングスは公式サイトで東京都新宿区筑土八幡町2-1。EPSホールディングス

Bオフィスは運営会社公式と東京ロケーションボックスで東京都港区北青山2-12-28青山ビル5F。レッキーロケーションサービス+1

ANAホリデイ・イン東京ベイはIHG公式で東京都品川区東品川2-3-15と確認できます。IHG Hotels & Resorts

そして最後が、ドラマのどのシーンに使用されたかというロケ地特定情報です。

この部分については、制作公式が3か所をロケ地として公表した情報ではなく、民間ロケ地情報をもとに整理しています。

Bオフィスについては、一瀬葵が勤める椿香料株式会社のオフィス内部として紹介されています。推し活MAP

ANAホリデイ・イン東京ベイについては、第1話の新商品発表会場として紹介されています。旅行日和

この区別をしておけば、「住所は公式確認済みなのか」「ロケ地自体も制作公式発表なのか」が分かるので、かなり安心。

ロケ地情報は複数サイトで同じ場所が紹介されていても、元をたどれば同じ情報を参照している可能性があります。

だから私は、複数サイトに載っているだけで“公式確定”とは書かないようにしています。

ロケ地を楽しく調べる記事だからこそ、断定できることと、民間情報をもとにした特定はきちんと分けたいんだよね。

『ラストノート』香料会社の3ロケ地から見える演出を考察

ここからは、確認できたロケ地情報をもとにした私の考察です。

『ラストノート』の香料会社シーンで面白いのは、新宿・北青山・天王洲という別々の場所が、一瀬葵の「仕事の世界」として一つにつながっていることです。

所在地だけを見ればバラバラ。

でも視聴者は、EPSホールディングスの外観を見て、その後にBオフィスで働く葵を見ても、「会社が突然別の場所になった」とは感じません。

ここには、映像の「つながりを見る力」が働いているんだよね。

学生時代に映像構成を学んだ経験から見ると、ドラマでは必ずしも実在する一つの建物をそのまま使う必要はありません。

視聴者にとって大切なのは、場所の物理的な正しさより、物語の中で「ここは同じ会社だ」と自然に理解できることです。

『ラストノート』では、外観カットが会社の存在を見せ、オフィスカットがそこで働く葵の日常へつなげる。

さらに新商品発表会を見せることで、仕事が社外へ広がっていく。

この流れがあるから、椿香料株式会社という架空の舞台に厚みが出ています。

しかも本作の場合、「香料会社」という設定はタイトルとも無関係ではありません。

フジテレビ公式によると、作品名の「ラストノート」とは、香水が時間とともに変化したあと、最後に肌と溶け合って残る香りを指します。作品もその余韻になぞらえ、しまっていた想いが香り出すような大人の純愛を描くと説明されています。フジテレビ

つまり、葵が香りに関わる会社で働く設定は、単なる「ちょっと珍しい職業」にとどまらないんです。

職場そのものが作品タイトルの世界観へつながっている。

ここが私はかなり好き。

毎日忙しくて、ドラマをじっくり分析しながら見る余裕なんてないよ!という人でも、「葵の仕事=香り」「タイトル=最後に残る香り」という一本の線が見えると、物語がぐっと頭に入りやすくなります。

そしてロケ地を知ってから見返すと、もう一つ楽しみが増える。

「ここは飯田橋の建物だな」

「でも次の社内は北青山なんだよね」

「発表会になったら今度は天王洲!」

そんなふうに、編集によって離れた3地点が一つの世界になる瞬間を味わえるんです。

ただし、制作側が「3ロケ地を葵の人生の象徴として選びました」と説明しているわけではありません。

あくまで完成した映像とロケ地情報を重ねた、筆者としての読み解きです。

それでも、外観・職場・発表会をそれぞれ違う場所で撮ることで、結果として葵の仕事人生を短時間で立体的に見せていることは、本作を見返すうえで面白い視点になると考えています。

まとめ|『ラストノート』香料会社のロケ地は新宿・北青山・天王洲

『ラストノート』の椿香料株式会社に関係する主要ロケ地は、外観・オフィス・新商品発表会の3か所に分けて考えると分かりやすいです。

会社の外観として紹介されているのが、東京都新宿区筑土八幡町2-1のEPSホールディングス本社・筑土テラス。住所はEPSホールディングス公式でも確認できます。EPSホールディングス

椿香料株式会社のオフィス内部として紹介されているのが、東京都港区北青山2-12-28青山ビル5階のRECKY LOCATION SERVICE Bオフィス。東京ロケーションボックスでは外苑前駅から徒歩5分と案内されています。推し活MAP+1

そして第1話の新商品発表会場として紹介されているのが、東京都品川区東品川2-3-15のANAホリデイ・イン東京ベイです。旅行日和+1

なお、今回の3施設はフジテレビ公式がまとめて「ロケ地」と公表した一覧ではありません。

ドラマとの紐付けは民間ロケ地情報、施設名・住所・アクセスは各施設公式や東京都の公開情報で照合したものとして受け取ってください。

外観は新宿、オフィスは北青山、発表会は天王洲。

現実には離れた3つの場所なのに、画面の中では一瀬葵が働く「椿香料株式会社」という一つの世界に見える。

ロケ地を知ったあとに第1話を見返すなら、ぜひこの場面のつながりを意識してみてね。

ドラマを普通に観るだけでは気づかなかった、制作のひと工夫まで味わえて、いつもの一話がちょっと違って見えるはずだよ。

よくある質問

『ラストノート』の椿香料株式会社は実在する会社?

椿香料株式会社は、『ラストノート』の劇中で一瀬葵が勤務する会社として登場します。

外観のロケ地として紹介されている実在施設は、東京都新宿区筑土八幡町2-1のEPSホールディングス本社・筑土テラスです。EPSホールディングス

葵が働くオフィスもEPSホールディングスで撮影された?

社内シーンは別の場所です。

椿香料株式会社のオフィス内部は、東京都港区北青山2-12-28青山ビル5階のRECKY LOCATION SERVICE Bオフィスとして民間ロケ地情報で紹介されています。推し活MAP

『ラストノート』第1話の新商品発表会場はどこ?

第1話の新商品発表会は、東京都品川区東品川2-3-15のANAホリデイ・イン東京ベイが撮影場所として紹介されています。旅行日和

ホテルの住所やバンケット設備についてはIHG公式でも確認できます。営業・利用情報は変わる場合があるため、訪問前に最新情報を確認してください。IHG Hotels & Resorts


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執筆:クルミ(エンタメコラムニスト)

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